今回はニセコバスに移籍した相鉄バスを紹介します。
ニセコバスは北海道中央バスグループのバス会社でニセコエリアで高速バス、路線バス、デマンドバスを運行しています。
●札幌 200 か 5989
2005年式の元2561号車です。2024年11月に移籍しました。
本社に所属しており、倶知安線や冬季のスキーシーズンに運行されるニセコユナイテッドシャトルに入ります。
夏季と冬季に運行されるニセコ循環バスは専用の中型車運用のため入らないようです。
ニセコバスは減便や路線廃止が続いており、ニセコユナイテッドシャトル以外は路線がほとんどない(デマンド転換)のため、運用数が多い冬季に見に行く方が会える確率は高そうです。
なお、社番はわかりませんが、ニセコユナイテッドのHPでニセコユナイテッドシャトルについてはバスの運行位置が確認可能です。
車内は相鉄時代に作られた車内事故防止のラミネートステッカーも随所に残っており、相鉄色が濃い車になっています。
本社営業所(敷地外)にて
ニセコバスは北海道中央バスグループのバス会社でニセコエリアで高速バス、路線バス、デマンドバスを運行しています。
●札幌 200 か 5989
倶知安線(倶知安駅 → ヒルトンニセコビレッジ) ミルク工房付近にて
2005年式の元2561号車です。2024年11月に移籍しました。
本社に所属しており、倶知安線や冬季のスキーシーズンに運行されるニセコユナイテッドシャトルに入ります。
夏季と冬季に運行されるニセコ循環バスは専用の中型車運用のため入らないようです。
ニセコバスは減便や路線廃止が続いており、ニセコユナイテッドシャトル以外は路線がほとんどない(デマンド転換)のため、運用数が多い冬季に見に行く方が会える確率は高そうです。
なお、社番はわかりませんが、ニセコユナイテッドのHPでニセコユナイテッドシャトルについてはバスの運行位置が確認可能です。
車内は相鉄時代に作られた車内事故防止のラミネートステッカーも随所に残っており、相鉄色が濃い車になっています。


















































